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2008'10.31 (Fri)

映画『トリコン リターンズ』

メイキング・オブ トリコン!!! リターンズメイキング・オブ トリコン!!! リターンズ
(2008/09/26)
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見た。見に行った。
ネタバレ含みます。







監督・脚本:佐々木浩久
脚本:高野倉薫
出演:進藤学、南圭介、八神蓮、長内美那子、三輪ひとみ 他

  • 上野のフェルメール展の帰り、友人がいわゆる"ミュ"好きな友人と共にレイトショーを見に行くというので同行する。トリプルコンプレックス、略してトリコン。「八神蓮は大根だから」と念を押される。トリコンではなくダイコン以下略

  • 八神蓮はジャックという役柄らしい。ジャックゥ!? と思うYOね。普通はね。

  • レイトショーのため客は我々を含めて6人ほど。ほぼ貸し切り状態。

  • これは泣ける映画なのだろうか。タオルが必要なのだろうか。と言うと「タオルじゃだめ、タオルケットが必要」と言われる。諦めた。


  • 上映開始。

  • しょっぱなから上半身剥き出しで砂浜にてお戯れになる幸村部長。細い。ろっ骨浮いてますやん。がりがりやん。

  • 髪が黒いので幸村部長にしか見えんでしかし。おいおいお前の判別ポイントは髪だけなのか? と思うと変な汗が出る。

  • オープニングクレジット『リターンズ』の文字に目を剥く。続編かい!!

  • 内容分かるかなあと思っているといきなり船上の幸村精市。これは良い大根。

  • 刑事さん登場

  • 内容。どうやら『ズッコケ3人組』と思って良いらしい。探偵もの。しかし『ズッコケ3人組』は読んだことがない。

  • 八神蓮、設定上は「頭のきれる突っ込みポジション」らしいが、どう見てもボケ

  • 隣の二人が笑っているのでつられて笑うが、この辺になるとあまりに役柄が違うのでさすがに幸村には見えなくなってきた。
    • 幸村なのに幸村ではない。幸村に見えるが幸村に見えない。不思議な感じ。
    • これが・・・・八神蓮か・・・

  • えっ何この人たちこの歳で互いをキングだのエースだの呼びあってんの?痛いんですけど。
    • 幸村=八神蓮=ジャック

    • 頭の弱い人=南圭介=キング

    • イケメン主役=進藤学=エース。あわせてトリプル・コンプレックス略してトリコン。把握していると部長がオレンジ片手に子守しとる。に、にあわねー! しかも仕草がいちいちわざとらしい。

  • 部長「ゆうじが殺人を!?」 ゆうじって誰や。

  • ちょっと話がよく分からない。女子高生がトリコンに助けを求めているらしい。何かギャグのようなものも言い合っているが、いかんせん台詞回しのテンポが遅い。それはひょっとしてギャグで言っているのか?と何度も思う。

  • スーツのトリコン in 教会。部長のスタイルが良すぎてびびる。

  • ところでイケメン主役がジャッカルに見えてきた。


  • ゆうじ登場。じゃっかんKK(加藤和樹)に似ていないこともない。
    • 音楽の挿入が唐突すぎておかしい。
  • いきなり戦闘シーン。アクション映画的な激しさ。これってアクションなの? ただ、どう見ても倍速再生です。本当にありがとうございました

  • 部長が輝いとる。何だこの八神蓮はこんなに動けるのか。ワイヤーアクション。それともCGかな? バクテンとかしている。チャーリーズエンジェルかよ。

  • 決め台詞「ぼくってかっこいい・・・!」(キラーン) こういう変態は嫌いではないです。

  • イケメン主役のボコり方がただのチンピラである。ちょっと殴りすぎやしないか?

  • 謎の黒ずくめ団が登場。ゆうじ逃走。おいかけるトリコン。逃がすトリコン。


  • 謎の女が登場。リエとかいったかな。また超がつくほど棒演技ですが、このシーンの部長が輝いていたので気にならない。

  • 開けないパソコンのファイルを開くために部長が尻ポケットから取り出したのは「JACK」と名前入りのヒョウ柄USBメモリ。ださいという言葉にも限度というものがあってだね。

    • できるの? 「まかしといて」(キラーン)

    • ロック解除。 「ビンゴ!」 (キラーン)

    • いまどきビンゴ!と言う若者がおるかよ!何なんだよお前!輝いてるぞ!

  • リエに暗号文書を授けられる。コナンでよく出てくるような味のある怪文。
    • ずっと無視していましたが、キングの南圭介さんという方は、かつてミュで手塚部長だったらしいです。ヤガレンとの共演もあったそうです。じゃあ城田YOUの後かな。

    • 進藤学さんはミュに出たことがあるのか無いのかちょっと分からんがイケメンである。

      動揺からか酒をあおるリエ。

      リエ 「ごめんなさい、取り乱して・・・あなたも飲む?」(スコッチを指す)
      ACE 「あいにくターナーしかやらないんでね。」
      リエ 「そう、残念。次はターナーを用意しとくわ」
      KING 「ターナーだかターキーだか俺が買ってやるから、いいからお前ら仕事手伝ってくれよ!」

      なんというオサレな会話だろう。フランス映画のようだ。でも残念なことに、間の取り方が悪いのか、あるいはカメラワークが単調なせいか、まったくオサレに聞こえないんだ。残念としか言いようがないんだ。リエの取り乱し方も唐突としか言いようがないんだ。

  • カメラの台数が少ないのかな。もしかして一台かな。まさかね。と、あまりにカットの切り替わりが気になるので、見ていると、ほぼ人物描写中心でロングショットが無いことに気付く。ここ引きからいくと絵になるのになぁ、とか、ここはエースの顔をアップで撮って葛藤を追えば良いのになあと専門家気取りで調子に乗っていると、うっせぇと言われる。(天の声に)

  • 撮影監督・今泉尚亮。覚えたからね! あんたの作品、他のも見てやるんだからね!

  • でもリエちゃんは声が色っぽくて素敵です。


  • 場末のスナック。暗号が解けない。

  • 部長の好物はうなぎパイ。
    • 明らかに自分のことを言っていないか? この人愛知出身でしょ?
    • と思ったらうなぎパイは愛知ではなかった。

  • 占い師登場。相変わらず色気のある会話をするイケメン主役のエース。

  • リエ、殺害される。ダイイングメッセージは「9z」。が、あえて逆から読んで「26」と解釈するダメコン。これはさすがに無理がある。こんな初歩的なミスは初期の金田一でしかあり得ない。こいつら本当に探偵か?

  • ヒントを得、辛うじて暗号を解読する。目指すは森の奥の白い十字架。

  • 十字架の下を掘り返そうと言い出すエースとジャックたち。それを見て やめなよ! と叫ぶ蒼白のキング(手塚)。「神に背くよ!!」 神に背くよ!?

    • 本日いちばん笑ったシーン。

    • 何だこの台詞は。アドリブか? 神に背くことになるよ、などなら分かるが、神に背くよ?何この子。何この馬鹿っぽい子。こういうキャラらしいとようやく分かってくる。キングは阿呆の子らしい。

    • 拳銃暴発。腰を抜かすキング手塚。これは良いピエロ役です。好感が持てます。

  • 紅茶缶を掘り出す。中から明らかにおもちゃ然としたダイヤモンドが出てくる。

  • ダイヤを飲み込む女子高生。運が良ければ出てくるだろう。


  • 占い師、殺害される。ライフルによる遠隔からの発砲。腕が良すぎる。
    • ここは本当にジャパンかな

    • ライフル男、刑事さんによってあえなく御用。刑事さんもたかだか拳銃でよく命中させたものだ。ここは腕利きのスナイパーしかいないらしい。

    • 倒れたライフル男にさらに近距離から二発ぶちこむ刑事さん。おお、バイオレンス。これはハリウッドならR指定されるレベルです。

  • キングの「もうやめた」宣言。もうやめたってお前何もしとらんがな。どこかへ消えた。

  • どこかでゆうじ二度目の登場。白いジャケットで釣り。ジャケットのエンブレムが氷帝っぽいというか、跡部にしか見えなくなってきた。助けてください。
    • だいたい全く関係のない外国映画を見ていても「こいつ跡部に似てるな」などと思うことがあるのに、実際に関連のある人が出てくる映画でまともに見られるはずがないと思いませんか? 思います。

  • 女子高生が黒ずくめにさわられる。


  • 海。いきなり服を脱いで海に飛び込むキング手塚。気が狂っとる。
    • 部長も海に飛び込む。気が狂っとる。

  • 話はいよいよクライマックスへ。チャリエン再び。フルスロットルで戦闘するダメコン&ゆうじ。ゆうじもかつてトリコンの仲間? で、彼もまた強いらしい。

  • 八神蓮 「僕ってかっこいいでしょ?」 はいはいかっこいいかっこいい。お前しか見ていないよ。

  • イケメン主役の人のボコり方が相変わらず酷い。この人は喧嘩になると気違いになるタイプらしい。目がいっとる。

  • かつての仲間に銃を向けるゆうじっていうか跡部。幸村が撃たれた

    • ぶ、ぶちょうおおおおおおおおお!!!

    • 血が流れとる。

    • 冗談じゃない。やばいってこれ。ちょっやばいってこれ。
    • KING手塚 「ジャックゥウウウ!!!!」
      JACK幸村 「きんぐ、もう一回探偵やりたかったね・・・」 パタッ


    • いや早い早い早い早い諦めるの早い。今回二番目に笑ったシーン。もう少し、こう「何じゃこりゃー」とかさ、自失するとかさ、驚くとかさ、しようぜ。この潔さは明らかに戦国時代の人ですよ。この幸村部長。
  • そして跡部も撃たれる。

  • もう何がなんだか。(涙目)

  • 中学テニス界は一度に宝を二人も失ってしまいました。ここで手塚が撃たれたら部長3人が共倒れというわけで最高に面白いと思っていると、この跡部は別に跡部ではなかったことを思いだした。

  • 黒幕が登場。

  • 早くやってしまえば良いのにぐだぐだ喋る刑事。跡部復活。エェーーーーー!?

  • 幸村も復活。エェェエエエー!?

  • 刑事 「これで年金はもらえなくなったな・・・」

  • 手塚 「ちょっ・・・エェーーーッ!?何だよこれ!!!!」 観客の気持ちを代弁してくれた手塚。ほんと、何だよこれ。


  • エンド。砂浜を並んで歩くトリコン&ゆうじ。

  • 並んで見るとよくわかる。八神蓮の圧倒的なスタイルの良さ。なんだこの人。何かむかつくんですけど。

  • あじゃの演技がいちばん光っていた。

  • 砂浜をかけぬけるトリコンたち。夕陽に向かってダッシュ。

  • 感想。映画は娯楽か、芸術かとは古くから議論されていることですが、自分としてはやはり娯楽でなければならないと思う。そういう意味で、何も考えずに笑えるという良い映画だったと思います。ただその笑いというものが、粒ぞろいの俳優やストーリーによるものではなく、ほぼ八神蓮という役者によるものだというのがちょっとアレな気もしますが・・・。でもところどころのギャグもたまに面白かったです。これは映画として世間でどういう批評を受けているのか気になります。
    • どこを探してもユーザーレビューらしきものが出てこない。

  • とりあえず友人たちは面白かったと口を揃えていました。何がどう面白かったのかは分からんめ。

  • 店頭に『カフェ代官山』というポスターが飾ってあった。4人中ひとりを指さし、これが丸井ブン太だよと教えてもらう。おどろく。あれっこんな顔だったっけ? もっとぽっちゃりしていたような気がしたけれど。ミュの俳優は基本的に全くキャラクターに添わないという印象を持っていたのを覆された気分である。
    • いやいいんじゃない?

    • どこかでミュを傍流扱いしていたので、(役者の雰囲気の感想にしかならないけれど)なかなかどうして「へえー」と感銘を受けた。

    • 彼は人気があるらしい。

  • あれ赤也だよとも言われる。
    • へぇ〜(15へぇ) ロン毛なんだ・・・・・・
    • じっと顔を見ていると変な気分になってくる。怪しい意味ではなくて。へぇ、あんたが赤也なんだ。(上から目線)

    • 格好良いよね。ってか可愛い? と同意を求められたので、ちょっと待て。お前それはどういう意味で言っているんだ。"赤也として格好良い"のかと聞いているのか? それとも"大河元気が可愛いか"と聞いているのか? 後者か? ならばそれに対する自分の答えは・・・NO!コメント!だ。何故なら「大河元気を見て切原赤也に関する質問をする」という行為は愚の骨頂だからだ。もちろん「切原赤也を見て大河元気に関する質問をする」という行為も同じだ。二度と手前で同じ質問をするな。 と思っていたら赤也ではなく丸井くんのことを言っていた。えっ赤也は? び、微妙? えっ? それもそれでちょっとショックなんですけど・・・だってこの人は切原さん役なんでしょ? え・・・うん・・・まあ・・・いや確かに・・・実際の赤也も微妙だが・・・
    • ところでいくら凝視しても目に入ってこない。大河元気が視認できない。そもそもこの男はいったい何なんだ?
      • 家に帰ってから考えてみた。大河元気がまったく視認できない理由。簡単なことですよ。拙者にとって切原赤也とは切原赤也ただ一人なのである。ゆえにこの役者が世間でテニスにおける赤也と認識されている限り、知覚できないのである。そんなこんなで八神蓮のブロマイドをガン見する。(どうしようかな、欲しい)とか激しく萎えることを考える。
      • 八神蓮はいいのか?
    • でもこれ買ったらもう立海ファンとして胸を張れない気がする。
      • 立海ファンじゃないけど。
        と思ったそのとき!
  • 「買ったらお前の負けだからね」と聞こえた。(天の声)

  • ですよね。だってどう考えてもこれが幸村部長だったから買おうとしているんだもんね。そういうスタンスでは八神蓮も買って欲しくねえと思っているよね。ちゃんと八神蓮という一人の芸能人を好きになってから買うべきだよね。

  • 購入品
    tricom.jpg
    「俺は人間をやめるぞ!ジョジョーッ!」 

  • いや待ってよ。これの名称は「劇場版ブロマイド1」と「3」ですから。「トリコンブロマイド・八神蓮」ではないですから。

  • これで1000円。フェルメールの複製ポスターが1枚買える。



  • 帰宅途中の駅にて、友人の一人がいきなり悲鳴をあげる。何ごとかと思えば、携帯を構え出した。

  • 1028fuji_20081030235531.jpg
  • 不二(4代目)らしい。

  • 見渡すと特大ポスターが20メートル圏内に4ヶ所もあるではないか。まぁどこもかもテニスで溢れているものだ。

  • しかしイケメンですねしかし。荒木先生の漫画に出てきそうな顔をしていますねしかし。青学一代目Kimeru、二代目知らぬ、三代目相葉君と確実に美の階段を登り続けてきた不二がついに四代目で辿り着いた美の極致。という気が致します。大袈裟かな。探せばいるものですね。エドワード・ファーロングを見慣れていても美しく見えます。

    • この不二は素で「僕より綺麗な男は存在するな!!」と言いそうで恐いでしかし。跡部がスナイプされそうだよしかし。
  • 本当に純粋な日本人なのかと尋ねると「長野出身」と言われる。
    • 出た長野。出た長野。出た、長野! 拙者の[真田脳]がビンビンに回転を始める。

      • * 長野県の人は分かって下さると思うので問題はない。
        * 来月長野に行くよ。
    • あれですよ。雪国の女が何で綺麗か知ってるかってやつですよ。そりゃおめェ、寒いとこう・・・肌をすりあわせんだろ? だからすべすべになんだよ。

    • ふぅん。じゃあ白いのは何でなんだ?

    • そりゃおめェ、雪がしみこむからさ。

    • おめェけっこう馬鹿なんだな。

  • 何か良いことがありそうなので携帯の待受にでもしておこう。こんな美しいものにはそうおうお目にかかれぬ。

  • と思って自分の待受を見るとそこは雪国であった。いやー今の携帯の待受は美の集大成なのだった。そう・・・どんな美人が束になっても敵わぬ、な・・・ふ、ふふ・・・美とは元来こういうものなのだ。

  • あ、いやただの立海の集合写真(写真?)。 公式サイトの・・・何だろうな。すごいですよ、この破壊力。原作の絵でね、こう、8人がね、あってですね、ちょうど真ん中に仁王がいるので上手い具合に仕様の時計と仁王がかぶって仁王だけ顔が見えないというお前が真ん中なんか陣取るからだよという

    • 8人の集合絵で一番好きなのは【20.5】の8ページにも載っているチューチュートレインのようなやつです。思わず60倍拡大コピーして壁に飾ってしまうくらい良い出来だと思います。

    • 次がネット徘徊中に拾ったアニメ絵のもの。こういうもの
      00cod_20081031002203.jpg
      なんたって丸ブンと赤也がたまらん出来です。このウニ野郎・・と言いたくなるほど仁王のウニっぷりが異常なことを除けば3強とジャッカルもリミッターをぶちきって良い出来です。(アニメ絵の柳生はだいたいいつも変なので除外)

    • 何のおまけだったのか絵だったのか謎ですが、部長は美しいというより、完全に女性顔で、線も細く、困ったような顔をしているので(表現できない)、この絵自体が作られた時期はだいたい分かるというものです。もし今同じものを作ったら間違いなくブッチョは肩ジャージ&悪代官みたいな表情&真田も驚きの逞しい体格になると思われます。

  • 美に普遍なし。





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Comment

こんにちは★
つい先日、ドントストップ〜を感想文で提出した者です笑
以前はお世話(?)になりました(何が

えっと、私はとりあえずミュファンでつい昨日もKKが出てくるテニミュを見てきたばっかりなので、少しばかり質問(じゃないけど)にお答えしようと思います笑


進藤学(イケメン主役)→六角の黒羽さんです

えーっと、あと、二代目不二は、相葉です笑
相葉は二代目と三代目両方やってました笑
ついでにカフェ代官山〜は、赤也(元気)とブン太(桐山)と柳生(馬場)と不二(相葉)が出ております★
まぁ、とりあえず私はカフェ〜は見ましたがトリコンは、見てません笑
なので、エムタさんのネタバレでとりあえずどんな内容かはわかりました。
あ、そういえば早売りジャンプでしりましたが、次のジャンプには素敵な原作発表があるみたいですよ★
あれは突っ込まずにはいられないほど、衝撃的です。許斐さんって本当予想以上のことをしてくれると思います。
月曜日を楽しみに待ってるといいかもしれません笑

では、乱文、初コメ失礼しました。
夏優 | 2008年10月31日(金) 09:02 | URL | コメント編集

■夏優さん
こんにちは^^コメントありがとうございます。
学校に提出した感想文はその後なにごとも無かったでしょうか?笑

丁寧に教えてくださってありがとうございます。
あー進藤さんは六角でしたねーそういえば友人が何か言ってました。そうなんですかー。それにしても男っぷりの良いイケメンさんでした。声も低くて格好よろしかったです。

えっなんでしょう。早売りジャンプ。
素敵な原作発表???SQでの新連載以外に何が・・・。
楽しみにしておきます。来週はジャンプを買い逃さないようにしたいです!
ではでは、ありがとうございました^^
エムタブリック@管理人 | 2008年10月31日(金) 19:18 | URL | コメント編集

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 | 2008年10月31日(金) 22:23 |  | コメント編集

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 | 2008年11月01日(土) 01:21 |  | コメント編集

■レオナさん
コメントありがとうございます^^
素手ですか。素手で汗を拭う子ですか。かなりレベルが高いですね。つまり"素手で汗を拭いてくれるくらい"確実に自分のことを好きである、という女の子が好きということですから、"俺に愛して欲しければまずお前が俺を愛せ"ということですかね。愛は無償ではないタイプですね。
イケメンかそうでないかと訊かれると、別にイケメンだと思います。でも"純粋なイケメン"と訊かれると? ちょっと例をください。純粋なイケメンの。

あと、「素手で俺の汗を拭ってくれたあとに匂いを嗅いで"最近ちょっと調子悪いね?"とか言っちゃいながら何事もなかったかのように化粧を始める子」とか言った場合はウワッ何この変態・・・と思って琴線に触れますよね。(ええー)
それくらい言って欲しいです。本当は思ってんだろっていうか。素手で汗を拭ってくれる子が好きならお前も拭ってやるんだろ?えぇ?というか。
コメントありがとうございました^^



■なつきさん
コメントありがとうございます^^
切原赤也に対する思い入れですか。なるほど。演じているのだからそれなりの思い入れはなくては困りますよね・・
「僕らの方程式」!ちらしがあった気がします!あれもミュの人たちが出ているんですか?ミュの人たちって何なんだろう。B級系でやけにご出演なさっているんですね・・・
この中から何人が消え、何人が残るか楽しみですね・・・ふふふ・・・とか悪いことを言ってみます。笑
ではコメントありがとうございました。いや連載は、もう楽しみというかひたすらドキドキです。

エムタブリック@管理人 | 2008年11月01日(土) 23:50 | URL | コメント編集

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